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2020年6月23日火曜日

総会のお知らせと虹の湖公園のシャクヤク

本来であれば8月14日のさんきゅう会定時総会の
お知らせが届く頃である。今年は新型コロナの影響で鏡ヶ丘同窓会も7月4日から10月3日に変更となっている。
我がさんきゅう会はコロナの影響は無いものの加齢によるものか?事務局長、副事務局長、副会長の中で健康を害する者が続出です。今のところ、例年通りの8月14日の開催は不可能と思われます。前東京支部長から、お墓参りで帰省するのでどうなっているか?との問い合わせもありました。これから役員会を開いて、変更日程等が決定しましたらお知らせします。よろしくご了解お願いいたします。
さて、今日は昔遠足などで行った、黒石の虹の湖公園のシャクヤク園の写真をお見せします。
14HRの時、担任の相馬先生に連れられてこの虹の湖から山の中の一軒宿、ランプの宿「青荷温泉」に遊びに行った。当時は道路が整備されていなかったので徒歩で1時間以上かかったと思う。今はこの公園からシャトルバスも出ている。冬は宿泊者を雪上車で迎えに来ると言う便利さである。
今がシャクヤクの花が見頃です。ここは平成4年から植えはじめ株分けしたシャクヤクは30種、700株に増えたという。
赤、紫、ピンク、白と色とりどりに美しく咲いていた。

2011年6月28日火曜日

相馬正一先生をたずねる旅

6月の27日、「相馬正一先生と語る会」が軽井沢で行われた。


この会は、主に先生のクラスだった14-22-32 HRの方々が中心になり企画され、東京支部にも誘えがあり、総勢15名で行われた。
先生にとって、14HRは、弘高で初めて担任として受け持った最初のクラスで特に思い出が多いようだった。
先生のその後は インターネットによると、弘高から弘前大学非常勤講師、上越教育大学教授、岐阜女子大学教授を歴任。岐阜女子大学名誉教授なられた。現在なお執筆活動をされて大変元気そうだった。
皆と懇談後、自家用車で颯爽と帰られた。



津軽から平戸(石岡)史子 (14-28-34)、石戸(佐藤)幽香子(14-28-34)、佐々木寛子(14-26-38) 、白戸(鳴海)美智子(11-27-37)、森山豊三(14-22-36)、松井志津彦(18-21-32)
東京支部から光栄(矢田)なつ子(14-26-38) 加福(荒木)多恵子(14-26-38) 鳴海徳二(14-28-31) 田中博道(14-22-39) 平沢光春(16-22-32)  大田正史(14-28-31) 笠井哲哉 (12-28-31) 小田桐弘 (15-28-31)



ここからは付録のオプション旅行編です。



綿密に計画されたオプション旅行が 平戸、石戸、佐々木、白戸、森山、松井、小田桐の7名で継続された。

「語る会」の前には旧軽井沢散策、
翌日軽井沢から信濃松川駅へ専属タクシーで「CHIRO ART MUSEUM AZUMINO」

「大王わさび農園」等をめぐり夜は 安曇野穂高ビューホテルで一泊 さらに翌日「松本城」天守閣を見学しました。




私にとって弘前の39会のメンバーは先生を含めて親しく話すのは47年振り。
(写真の一部は森山さん撮影したものを借用しました。)