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2022年12月14日水曜日

行雲流水




里見公園に立つ市川市最高標高地点(30.1m)を示す標柱


 

2013年10月31日木曜日

白神山地・暗門の滝を散策ーー世界遺産となって20年ーー

 恒例の39会懇親旅行が10月20日~21日に開催されました。


函館から始まり十和田湖、軽井沢、ランプの宿青荷温泉、そして昨年の蔦温泉と今年で6回目になりました。
今年は白神山地 暗門の滝を散策しつつ秋の世界遺産を堪能することになりました。
当日は雨模様の中 12名の参加がありました。健脚の皆さんは往復2時間の行程を最後まで元気に踏破し、秋の白神を心ゆくまで満喫しました。雨が秋の深まりを 感じさせる一日でした。 (参加者氏名略) 森山

[参考ー陸奥新報提供]
*「世界遺産白神 登録から20年」
・第1部 地域の現状
・第2部 環境と生態系
(注;このリンクは、当該ページに限って陸奥新報が許諾したものです。記事の転載ならびにこのページへのリンクは固くお断りします。)

2011年10月16日日曜日

大人の修学旅行(青荷温泉)






 10月15日(土)さんきゅう会有志による、大人の修学旅行が紅葉のランプの宿「青荷温泉」一泊で行われました。
弘高一年の秋、今頃の時期だったと思うが14HRは相馬正一先生に引率され紅葉狩りに行ったことが今でも忘れられない思い出です。
今年の6月には軽井沢に相馬先生を訪ねる旅のときは都合が悪く、参加できなかったのが残念でした。
森山君と平戸史子さんが企画し、今ではなかなか予約の取れないランプの宿を押さえてくれました。
翌日の出発前の宿の前に並んだ昔の同期生です。
集合写真は右から大田宏明、石戸(佐藤)幽香子、寺山(工藤)幸子、平戸(石岡)史子、佐々木寛子、小林忠一郎、長尾光洽、永井雅広、後藤正紀、森山豊三、田沢一之(敬称略)
です。
写真に写っていない人は、カメラマンは石岡徹君。そのほかマイカーでの参加者、三戸建次君
大平義文君、寺田武夫君、渡部(釜萢)綾子さんの16名でした。

2011年7月12日火曜日

軽井沢で相馬正一先生を囲む

 2011年6月27日の夕方、相馬正と語る会が行われ、15名(先生+津軽組6+関東組8)が参加しました。
 生徒との年齢差は16歳だった(現在も同じ)そうですが、50年後の雰囲気は、”どれが生徒か先生か、みんなでおしゃべりしているよ”です。


 上の集合写真と、ワインラベルの裏に書かれた、寄せ書きを対比してお楽しみください。


 ロビーでの懇談では、先生の近況と思い出話に、花が咲きました。

2011年6月28日火曜日

相馬正一先生をたずねる旅

6月の27日、「相馬正一先生と語る会」が軽井沢で行われた。


この会は、主に先生のクラスだった14-22-32 HRの方々が中心になり企画され、東京支部にも誘えがあり、総勢15名で行われた。
先生にとって、14HRは、弘高で初めて担任として受け持った最初のクラスで特に思い出が多いようだった。
先生のその後は インターネットによると、弘高から弘前大学非常勤講師、上越教育大学教授、岐阜女子大学教授を歴任。岐阜女子大学名誉教授なられた。現在なお執筆活動をされて大変元気そうだった。
皆と懇談後、自家用車で颯爽と帰られた。



津軽から平戸(石岡)史子 (14-28-34)、石戸(佐藤)幽香子(14-28-34)、佐々木寛子(14-26-38) 、白戸(鳴海)美智子(11-27-37)、森山豊三(14-22-36)、松井志津彦(18-21-32)
東京支部から光栄(矢田)なつ子(14-26-38) 加福(荒木)多恵子(14-26-38) 鳴海徳二(14-28-31) 田中博道(14-22-39) 平沢光春(16-22-32)  大田正史(14-28-31) 笠井哲哉 (12-28-31) 小田桐弘 (15-28-31)



ここからは付録のオプション旅行編です。



綿密に計画されたオプション旅行が 平戸、石戸、佐々木、白戸、森山、松井、小田桐の7名で継続された。

「語る会」の前には旧軽井沢散策、
翌日軽井沢から信濃松川駅へ専属タクシーで「CHIRO ART MUSEUM AZUMINO」

「大王わさび農園」等をめぐり夜は 安曇野穂高ビューホテルで一泊 さらに翌日「松本城」天守閣を見学しました。




私にとって弘前の39会のメンバーは先生を含めて親しく話すのは47年振り。
(写真の一部は森山さん撮影したものを借用しました。)