2019年4月29日月曜日

さんきゅう会の観桜会・2次会(天ざくら)

さんきゅう会の観桜会は11時から始まり1時に中締めをしたが話は尽きない。飲み足りない、話したりない人は夫々公園の散策などをして新鍛冶町のカラオケスナックへと向かう。
会場文化センターの向かいの外濠はこの通り花の絨毯(花筏)でした。
まだ午後3時過ぎですが、新鍛冶町のスナック「天ざくら」
はまさに夜のムードです。天井にはミラーボールがまわっています。2次会は今日の参加者47名中23名が参加。マイクを握っているのは仙台から弘前にUターンした岩見君。
カウンターで談笑するのは右から成田君、工藤君(東京)
舘山君、永井君。カウンターでお酒を作るのはママと従業員。顔が見えませんが実はさんきゅう会のアイドルです。
後の席は左から後藤君、渡部さん、古川会長。青森から参加の佐藤(浅利)さん斉藤(鳴海)さん。
井上陽水を熱唱する松井君の後ろでくたびれた様子の柿崎副会長は朝早くから大活躍。ここでひと休みの後、まだまだ鍛冶町は夜まで続きそうです。

平成最後のさんきゅう会観桜会

4月29日、天気晴れ弘前公園の桜は5分散り状態で、外濠の花筏に初めて見る観光客は歓声をあげていた。外濠近くの弘前文化センターに47名の元若人が結集した。
受付は右から佐々木さん、柿崎さん、対馬さん、一戸さん、
後は本日の総合司会青森から参加の長尾君
11時からの開会に9時半から準備のために集合した役員の皆さん。前列中央は古川会長、後列右端は東京から駆けつけた岩田君
参加予定が大幅に増えたので、会場が狭いくらい。大混雑で誰がどこにいるのか?
司会者の話もよく聞こえません。
壇上右は東京から駆けつけた工藤隆正さん。

2019年4月28日日曜日

弘前公園の花筏(はないかだ)と天守と岩木山

明日29日はさんきゅう会の観桜会(カンゴウカイ)なので、公園の花筏と本丸からの天守と岩木山を見ている時間がないので今日のうちに行って来た。
公園の外濠のソメイヨシノの花びらが散って、まるで花の絨毯を敷いたような姿を花筏と呼んでいる。ある雑誌で世界の絶景100の中に日本では唯一つ、弘前公園のこの姿が選ばれた。
本丸の天守越しに青松とシダレザクラの向こうには純白の岩木山を望む。これもまた絶景。津軽のパワースッポットではないか。

2019年4月25日木曜日

今日の弘前公園の桜

4月29日はさんきゅう会の観桜会であるが、本日25日に公園の桜は満開を迎えた。観桜会の参加予定者は46名と昨年を上回っているそうだ。遠方で参加できない人のために今日撮ってきた画像をアップしますので雰囲気を少しお楽しみください。
2ノ丸に続く杉の大橋、この橋の下を観光船が通る。
両脇の花の並木を眺めながらの西堀のボート遊びは懐かしい思い出です。







2019年3月21日木曜日

2019年度 総会のお知らせ(第一報)

東京で開花発表がありました。
今年の「さんきゅう会」総会の日程が東京支部役員会(3/13開催)で決まりましたのでお知らせします。

    日時 2019年6月22日(土)

会場は東京駅近くを予定しています。
会場からのこの風景が見えるかもしれません

  • 詳細決定時にはこのブログのページにて連絡します。
  • 会員名簿(H27-7総会時配布名簿)の訂正、変更ある場合は連絡ください。東京支部名簿記載の方には後程 往復葉書で案内を送ります。
  • このブログのメッセージ欄(右下)で連絡(事務局のメールに送信)できます。
  • 今回の総会準備は 杉見徳明支部長、門脇(木村)文子さん、鈴木(三上)東里さん、吉原(青木)志津子さん、小田桐弘で進めています。

事務局

2019年3月3日日曜日

♪♪もうすぐ春ですねぇ♪

昭和51年(1976年)3月にこんなフレーズの歌が流行りました。歌の主はあの3人娘の
“キャンディーズ”です。今の季節になんとも元気が出る歌ですね。オジン・オバンでも。
これからずーと後になってからのこと、平成21年4月29日にさんきゅう会第2回観桜会が弘前公園内ピクニック広場の満開の桜の下で行われました。屋外での最大の敵は雨。準備に当たった当時の役員の方たちは雨が降らないことを天に祈る思いで準備したに違いありません。願いは見事にとどき晴天に恵まれ本当にラッキーでした。
その時の様子を写した写真が少しくありましたので、ちょっと気が早いのですが投稿しました。懐かしいお顔も何名か散見できます。また残念ですがすでに鬼籍に入られた方も。