2015年7月1日水曜日

秘蔵写真(34HR)

なぜか鵜飼に仮装










秘蔵写真(25HR)

孫悟空





クラスねぷた





念入りに化粧

教室で制作

秘蔵写真(教室11HR)

11HR担任



ディスカッション、手前の女性は?

授業中に撮影許可

ストーブは薪か石炭か?

休憩時間

記念撮影

2015年6月29日月曜日

古稀記念写真帳

2015.6支部総会で配られた、古稀記念写真帳から

1985.6 当時の若々しさ


2001.6 渋谷区宇田川での総会


2011.6 軽井沢での国語教室


2011.9 総会後に「ふくろう亭」で



2012.10 津軽家上屋敷跡の発掘展


2014.1 港区芝での英語教室

カラオケルームでの支部総会

 2015.6.27 総会(パセラ上野公園前店)と二次会(ふくろう亭)での写真集です。
文字通り「公園前」

会場はカラオケルーム

会場準備



スピーチに聞きほれて








二次会は19時まで







2015年6月20日土曜日

横浜での陸羯南(くがかつなん)展



横浜の新聞博物館で、新聞「日本」をテーマとする企画展が始まりました。


*「孤高の新聞『日本』 ―羯南、子規らの格闘」
[会  期]2015年6月20日(土)~8月9日(日)
[場  所]日本新聞博物館 2階企画展示室
[主  催]東奥日報社/愛媛新聞社/日本新聞博物館
[特別協賛]青森銀行/みちのく銀行
[後  援]青森県/愛媛県/青森県教育委員会/愛媛県教育委員会/弘前市/松山市/
弘前市教育委員会/松山市教育委員会/神奈川県教育委員会/
横浜市教育委員会/陸羯南会/陸羯南研究会/松山子規会/子規庵保存会

19日に開かれた、「オープニング・セレモニー」の模様が、20日の東奥日報朝刊に報じられていました。
その中で、弘前市郷土文学館の館田さんが、「羯南の生き方を通して、新聞記者は文学者なんだと、実感した」、「(羯南と子規の間には)文学を軸とした人間的なつながりがあった」という感想を述べています。

早速410円(シルバー料金)を払って見学しましたが、全体的に違和感のない内容でした。

会場の出口で「陸羯南を語る(陸羯南会報)」が無人頒布されていました(写真)。館田さんが主宰している「陸羯南会」が、その存在をPRしているように感じました。

内容は、子規が漱石宛ての書簡(明治33年)に書いた羯南評をはじめ、関係者(加藤恒忠・河東碧梧桐・佐藤紅緑・寒川鼠骨・古島一雄・東奥日報)の、羯南評をとり纏めたものです。

展示品の中には、20年程前に出版された司馬遼太郎の「北のまほろば」もありました。
この本で司馬が羯南の功績を称えたことが、地元での羯南研究を活性化させたことは、事実です。

実は、週刊誌に連載された当初は、(羯南は)「一人の研究者もその故郷に持っていない」という断定的な表現だったのですが、郷土からの抗議に応じて、現在の「多いというほどの研究者をその故郷に持っていない」という表現に変更されたものです。
参照;「ご叱正もっともであります」

司馬が上記のように誤解した理由は不明ですが、津軽での羯南研究の状況が、広く伝わっていなかったことが一因であろうと、私は想像します。(笠井記)

2015年5月22日金曜日

さんきゅう会2015(速報)



今年の「さんきゅう会」総会は、東京支部が担当し、次のよう行なわれますので、速報します。
ヘバマダ、アドガラ

●ご案内
日時;6月27日(土)14~16時半
会場;パセラリゾーツ(上野公園前店)
会費;1万円(総会・二次会・事務費込)

二次会は「ふくろう亭」で17時から19時まで

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近日中に、往復はがきで詳細が通知されます。

(出欠回答は、6月20日までに、返信用はがきを投函してください。)

6月になっても通知未着の方は、支部事務局(笠井)へご連絡ください。

事務局